来年以降の履修予定科目(2026.02.04)

春学期(4~7月)
・倒産処理法Ⅰ(レポート)
・国際私法基礎(レポート)
・西洋法制史(レポート)
・英米法(レポート)
・法学実務演習Ⅲ(ほぼレポート。期末は影響薄)

夏集中(8・9月)
・ネゴシエイションロイヤリング(気合い)
・国際仲裁ADR(気合い)

秋学期(10月~1月)
・模擬裁判(民事だけ)(気合い)
・総合科目(公法・民事・刑事)(期末試験!!)
・法学実務演習Ⅳ(ほぼレポート。期末は影響薄)
・倒産処理法Ⅱ(レポート)
・資本市場法(気力があれば)
・自主研究・論文作成(気力があれば)

科目は、必要最小限に絞った。経済的状況によっては、修了が最大3年遅れる見通しだ。今年の司法試験を受験するか否かは、このことも見越したうえで、金と健康と相談して決めていきたい。

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著者情報

大学法学部卒業後、法律事務所などでの勤務を経て、法科大学院へ進学する。果たして筆者は無事に司法試験と司法修習を突破し、法律事務所を設立できるのか?
とある司法試験受験生のブログです。

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