超絶怒濤の多忙タイム突入(2024.05.26)

明日から超絶怒濤のテストラッシュが始まる!

小テスト4つ、中間テスト3つ(把握してるだけで)。

ちょっと、、、やりすぎじゃないですかね。

これが3週間続く。長丁場すぎる。

というわけで、さっさと乗り切ってしまいましょう(次回の投稿日はおそらく6月14日頃を予定しております。)

ところで、今私が感じているのは、仮にこれが職場だったら、過労死ラインにひっかからないだろうか?ということである。だいたい1日あたりの勉強時間が14時間、チートデイと書いている日は少なくとも完全休暇(病欠を除く)で、だいたい20回ほどチートデイがあったから、勉強した日を年間340日とすると、年間で4760時間働いたことになる。働きすぎぃ!!

ちなみに、年間の法定労働時間は2085時間らしいです(1日8時間×5(年末年始をはじめとする祝日も平日とみなす)×52.14週)。過労死ラインの残業時間がたしか2~6ヶ月の平均で月80時間以上、1ヶ月で100時間以上だったはずなので、80×12=960時間を上記2085時間に加算してみましょう。

マア、不思議(小林一三の広告風)!!アラ、大変!!

過労死ラインの年間労働時間3045時間を1.5倍超過した労働をしてゐるではありませぬか!!

(いや私の身体、頑丈すぎひん!?)

ちょっと中間試験が全部終わったら羽を一旦伸ばして何もしない日を作りますかね。

予備試験近いし。

本記事をシェアしたい方はこちら。

著者情報

大学法学部卒業後、電鉄系、法律事務所での勤務を経て、法科大学院へ進学する。果たして筆者は無事に司法試験と司法修習を突破し、「弁護士・外国法事務共同弁護士法人」を設立のうえ、日本を代表する大手事務所へ成長させられるのか!?
とある司法試験受験生のブログです。

目次